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<title>不満なエンジニアが逆襲する方法</title> 
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<modified>2010-09-05T00:14:34Z</modified> 
<tagline><![CDATA[ツマラン仕事ばかりはもうたくさん。技術者が、「やりたい仕事」を「やれるスキル」で仕上げて「評価されること」。エンジニアが夢をもって仕事をしていくための視点で情報を提供します。]]></tagline> 
<id>tag:blog.livedoor.jp,2010:teck2</id> 
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<name>teck2</name> 
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<copyright>Copyright (c) 2010, teck2 </copyright>
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<title>やりたい「テーマ」の見つけ方。(その２)</title> 
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<modified>2006-07-07T04:14:48Z</modified> 
<issued>2005-09-03T22:23:01+09:00</issued> 
<id>tag:blog.livedoor.jp,2010:teck2.50010958</id> 
<summary type="text/plain">前回の続き。

「やりたいテーマ」と「やりたくないテーマ」の２つが出揃った
と思います。

つぎに、やるのは休憩。

３０分以上、一晩くらいまでを目安に。

これはジェームス・ヤングのアイデアのつくり方という、３０年以上昔から
読まれている名著に載ってい...</summary> 
<dc:subject>エンジニアライフ</dc:subject>
<content type="text/html" mode="escaped" xml:lang="ja" xml:base="http://www.1officeinc.com/archives/50010958.html">
<![CDATA[前回の続き。<br>
<br>
「やりたいテーマ」と「やりたくないテーマ」の２つが出揃った<br>
と思います。<br>
<br>
つぎに、やるのは休憩。<br>
<br>
３０分以上、一晩くらいまでを目安に。<br>
<br>
これはジェームス・ヤングの<a href="http://www.amazon.co.jp/exec/obidos/redirect?tag=Lvdrfree-22%26link_code=xm2%26camp=2025%26creative=165953%26path=http://www.amazon.co.jp/gp/redirect.html%253fASIN=4484881047%2526tag=Lvdrfree-22%2526lcode=xm2%2526cID=2025%2526ccmID=165953%2526location=/o/ASIN/4484881047%25253FSubscriptionId=15JBHWP7TH9QYT1RMHG2">アイデアのつくり方</a><br clear="all" />という、３０年以上昔から<br>
読まれている名著に載っている、アイディアの熟成方法です。<br>
<br>
普段、同じような経験あるかもしれませんね。<br>
<br>
例えば、前日の会議や仕事で、いろいろ考えて結局結論がでない。 <br>
<br>
一晩寝た翌朝に、おきがけにアイディアを思いつくアレです。<br>
<br>
一晩寝た跡には、それまでのアイディアとはちょっと違うものが出ている可能性があります。<br>
<br>
起きた後にすることは、まずは、整理。<br>
<br>
「やりたいテーマ」のうち、いいアイディアをピックアップ。<br>
<br>
「やりたくないテーマ」をみて、いいアイディアに、その「やりたくない要素」が含まれていないか<br>
チェックします。<br>
<br>
だいたい、２，３案は「やりたいテーマ」として残しておいたほうがよいように思います。<br>
]]> 
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<author>
<name>teck2</name> 
</author>
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<title>やりたい「テーマ」の見つけ方。</title> 
<link rel="alternate" type="text/html" href="http://www.1officeinc.com/archives/50009379.html" />
<modified>2005-08-28T08:03:36Z</modified> 
<issued>2005-08-28T17:03:36+09:00</issued> 
<id>tag:blog.livedoor.jp,2010:teck2.50009379</id> 
<summary type="text/plain">前回の続き。

紙に

「やりたいテーマ」

「やりたくないテーマ」

を書き出してみる。

「やりたいテーマ」を、とにかくたくさん書いてみる。自社の今ある製品に関連したものでもいい、趣味に関連したものでもいい、流行りモノでもいい。Ａ４くらいの紙を埋める...</summary> 
<dc:subject>エンジニアライフ</dc:subject>
<content type="text/html" mode="escaped" xml:lang="ja" xml:base="http://www.1officeinc.com/archives/50009379.html">
<![CDATA[前回の続き。<br>
<br>
紙に<br>
<br>
「やりたいテーマ」<br>
<br>
「やりたくないテーマ」<br>
<br>
を書き出してみる。<br>
<br>
「やりたいテーマ」を、とにかくたくさん書いてみる。自社の今ある製品に関連したものでもいい、趣味に関連したものでもいい、流行りモノでもいい。Ａ４くらいの紙を埋めるように書いてみましょう。<br>
<br>
発想のキーワードとしては、<br>
<br>
「自社製品」<br>
<br>
「他社の製品」<br>
<br>
「気になる製品」<br>
<br>
「自分の得意な技術を伸ばす」<br>
<br>
「自分のすきなモノ<br>
<br>
「人が驚くだろうと思われるアイディア」<br>
<br>
「大きく値段を下げる」<br>
<br>
「流行っているモノ」<br>
<br>
「これから流行ると思える製品」<br>
<br>
「好きなお客さんのためのアイディア」<br>
<br>
などがちょうどいいと思います。<br>
<br>
アイディア集ができたら、この中から選択するわけですが、その前に、同じように「やりたくないテーマ」も書いてみましょう。<br>
<br>
これは、後でやりたい事をつめていくために使えます。<br>
<br>
「上司がやって欲しいというテーマ」<br>
<br>
とか<br>
<br>
「会社で今もまれているテーマ」<br>
<br>
「バカな客が欲しがっているもの」<br>
<br>
でもＯＫです。<br>
<br>
とにかくたくさん出しましょう。<br>
<br>
Ａ４を埋める、でも２０分でもいいので、たくさん出すことが肝要です。<br>
]]> 
</content>
<author>
<name>teck2</name> 
</author>
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<title>エンジニアが「やりたいコト？」</title> 
<link rel="alternate" type="text/html" href="http://www.1officeinc.com/archives/50007124.html" />
<modified>2006-07-07T12:16:37Z</modified> 
<issued>2005-08-21T11:26:23+09:00</issued> 
<id>tag:blog.livedoor.jp,2010:teck2.50007124</id> 
<summary type="text/plain">前の投稿でも書いた、

「やりたい仕事」ｘ「やりこなせるスキル」ｘ「結果を正当に評価してくれる環境」

の公式のうち、「やりたい事」についてかいて見ます。

「やりたい事」は、もちろん何でもいいから、つまり、「やりたい事」です。（笑）

このページを見て...</summary> 
<dc:subject>エンジニアライフ</dc:subject>
<content type="text/html" mode="escaped" xml:lang="ja" xml:base="http://www.1officeinc.com/archives/50007124.html">
<![CDATA[前の投稿でも書いた、<br>
<br>
「やりたい仕事」ｘ「やりこなせるスキル」ｘ「結果を正当に評価してくれる環境」<br>
<br>
の公式のうち、「やりたい事」についてかいて見ます。<br>
<br>
「やりたい事」は、もちろん何でもいいから、つまり、「やりたい事」です。（笑）<br>
<br>
このページを見ているエンジニアにはいろんな方がいると思います。<br>
<br>
研究の人、商品開発をしている人、メンテナンスをしている人、セールスエンジニアという名の営業の人という具合に、いろいろな人がいると思います。<br>
<br>
研究の人は、知的好奇心や、一発当てたいという功名心などでやりたい事があると思います。<br>
<br>
開発の人は、今の商売の延長でのやりたい事を考えるはずです。<br>
<br>
セールスエンジニアの人は、自分の業績を上げやすい、お客さんが「くれ！」と言っているものをイメージするはず。<br>
<br>
逆に、「特注品の修理」をやりたいとか、「他人のテーマのデータ取りをしたい」と思う人はあまりいないはず。<br>
<br>
一番問題なのは、やりたい仕事があいまいな人。<br>
<br>
「先端的な仕事をしたい」とか「ノーベル賞を取れるような仕事」などと、具体的でない目標のイメージはうまくありません。<br>
<br>
一番最初はそんなおぼろげでもいい。<br>
<br>
でも、だんだん突き詰めていきましょう。<br>
<br>
これは「目標設定」という何冊も本がでているようなテーマにつながっているものですが、ポイントは、<br>
<br>
「紙にやりたい事と、やりたくないことを書き出してみる」ことです。<br>
<br>
]]> 
</content>
<author>
<name>teck2</name> 
</author>
</entry>

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<title>エンジニアライフで自己実現する</title> 
<link rel="alternate" type="text/html" href="http://www.1officeinc.com/archives/50005534.html" />
<modified>2005-08-15T06:13:10Z</modified> 
<issued>2005-08-15T15:13:10+09:00</issued> 
<id>tag:blog.livedoor.jp,2010:teck2.50005534</id> 
<summary type="text/plain">私は営業です。

ですが、もともとはエンジニアでした。

メーカーに勤めていて、今度はエンジニアをお客さんとしています。

だから、エンジニアの彼我の両方を体験していることになります。

エンジニアにとって、幸福な状態というのは、前の投稿でも書いたように...</summary> 
<dc:subject>エンジニアライフ</dc:subject>
<content type="text/html" mode="escaped" xml:lang="ja" xml:base="http://www.1officeinc.com/archives/50005534.html">
<![CDATA[私は営業です。<br>
<br>
ですが、もともとはエンジニアでした。<br>
<br>
メーカーに勤めていて、今度はエンジニアをお客さんとしています。<br>
<br>
だから、エンジニアの彼我の両方を体験していることになります。<br>
<br>
エンジニアにとって、幸福な状態というのは、前の投稿でも書いたように<br>
<br>
<b>「やりたい仕事」ｘ「やりこなせるスキル」ｘ「結果を正当に評価してくれる環境」</b><br>
<br>
の三つがあればいいはず。<br>
<br>
こうやって、分解して考えると、それぞれをどうやって手に入れるかという考え方ができて、的が絞りやすくなります。<br>
<br>
たとえば、<b>「やりたい仕事」</b>。<br>
<br>
まず、<b>「やりたい仕事」</b>とは何か？を定義しておく必要があります。<br>
<br>
これはこれでいろんな議論があるはず。<br>
<br>
次に「やりたい仕事」をいかに手中に収めるかというノウハウが必要になります。<br>
<br>
今度は、<b>「やりこなせるスキル」</b>。<br>
<br>
「やりこなせるスキル」には技術的なスキル<br>
問題を解決していくスキル<br>
<br>
の２つが大きく分けて、存在します。<br>
<br>
技術的なところは、業種によってかなり変わってくるので、ここでは触れません。<br>
<br>
最後に<b>「結果を正当に評価してくれる環境」</b>ということになります。<br>
<br>
これは、<br>
自分で働きかけてつくれる環境<br>
自分のコントロール外でつくられる環境<br>
<br>
の二つがあります。<br>
<br>
このように、目標を達成するためにいくつか、分けて考えることで、自分のエンジニアとしての人生戦略や戦術をたてて行くことが出来るようになります。<br>
<br>
すぐにとは、言えませんが、上の公式少しづつ述べていきたいと思います。<br>
<br>
<br>
<br>
]]> 
</content>
<author>
<name>teck2</name> 
</author>
</entry>

<entry>
<title>ありがとうございます。１７７位まで行きました</title> 
<link rel="alternate" type="text/html" href="http://www.1officeinc.com/archives/50005508.html" />
<modified>2005-08-15T03:00:03Z</modified> 
<issued>2005-08-05T12:00:46+09:00</issued> 
<id>tag:blog.livedoor.jp,2010:teck2.50005508</id> 
<summary type="text/plain">おかげさまで、拙著のアマゾンキャンペーン、順調に進んでいます。

8/5現在で最高位１７７位までいきました。

まあ、技術者向けの本だし、その中でも人気のある、資格本ではない
ので、結構健闘しているかなと思います。

キャンペーンhttp://www.1officeinc.com/ar...</summary> 
<dc:subject>著作</dc:subject>
<content type="text/html" mode="escaped" xml:lang="ja" xml:base="http://www.1officeinc.com/archives/50005508.html">
<![CDATA[おかげさまで、拙著のアマゾンキャンペーン、順調に進んでいます。<br>
<br>
8/5現在で最高位１７７位までいきました。<br>
<br>
まあ、技術者向けの本だし、その中でも人気のある、資格本ではない<br>
ので、結構健闘しているかなと思います。<br>
<br>
キャンペーン<a href="http://www.1officeinc.com/archives/28481596.html">http://www.1officeinc.com/archives/28481596.html</a>は８・２１まで続きます。続々、特典の依頼が来ています<br>
ので、関心のある方は、お急ぎください。]]> 
</content>
<author>
<name>teck2</name> 
</author>
</entry>

<entry>
<title>拙著、発売！</title> 
<link rel="alternate" type="text/html" href="http://www.1officeinc.com/archives/28307385.html" />
<modified>2005-08-15T03:24:52Z</modified> 
<issued>2005-07-18T08:24:22+09:00</issued> 
<id>tag:blog.livedoor.jp,2010:teck2.28307385</id> 
<summary type="text/plain">拙著がやっとアマゾンに登録されることになりました。


しかし、店頭にならんでないのに、なぜ中古が出回っているんだ？

出版元のシーエムシー出版さんによれば、発売日は7／25とのことです。

本書の詳しい内容はコチラ
皆さん是非買ってください！
</summary> 
<dc:subject></dc:subject>
<content type="text/html" mode="escaped" xml:lang="ja" xml:base="http://www.1officeinc.com/archives/28307385.html">
<![CDATA[拙著がやっとアマゾンに登録されることになりました。<br>
<a href="http://www.1officeinc.com/archives/28481596.html"><img src="http://image.blog.livedoor.jp/teck2/imgs/2/8/28a0fb54.gif" width="80" height="109" border="0" alt="表紙小サイズ" hspace="5" class="pict" align="left"/></a><br>
<br>
しかし、店頭にならんでないのに、なぜ中古が出回っているんだ？<br>
<br>
出版元の<a href="http://www.cmcbooks.co.jp/">シーエムシー出版</a>さんによれば、発売日は7／25とのことです。<br>
<br>
本書の詳しい内容は<a href="http://homepage3.nifty.com/OFFICESEVEN/book.htm">コチラ</a><br>
皆さん是非買ってください！<br>
]]> 
</content>
<author>
<name>teck2</name> 
</author>
</entry>

<entry>
<title>ご質問を受け付けます。</title> 
<link rel="alternate" type="text/html" href="http://www.1officeinc.com/archives/27193912.html" />
<modified>2006-07-07T03:50:18Z</modified> 
<issued>2005-07-05T06:23:53+09:00</issued> 
<id>tag:blog.livedoor.jp,2010:teck2.27193912</id> 
<summary type="text/plain">拙著についてのご質問を無料で承っています。
お名前とメールアドレス、そしてご質問内容を記入ください。

このサービスは著者がボランティアで行っているものですので、
いつ停止になるかはわかりません。

あしからずご了承ください。

 


質問のタイトル： ...</summary> 
<dc:subject></dc:subject>
<content type="text/html" mode="escaped" xml:lang="ja" xml:base="http://www.1officeinc.com/archives/27193912.html">
<![CDATA[拙著についてのご質問を<b>無料</b>で承っています。<br>
お名前とメールアドレス、そしてご質問内容を記入ください。<br>
<br>
このサービスは著者がボランティアで行っているものですので、<br>
いつ停止になるかはわかりません。<br>
<br>
あしからずご了承ください。<br>
<br>
<FORM METHOD="post" ACTION="http://mdec.nifty.com/cgi-bin/ahpmdec.cgi" > <br>
<INPUT TYPE="hidden" NAME="ok_page" VALUE="http://homepage3.nifty.com/OFFICESEVEN/thank_question.htm"><br>
<INPUT TYPE="hidden" NAME="to_mail" VALUE="info@1officeinc.com"><br>
質問のタイトル： <br>
<INPUT TYPE="text" NAME="sub" SIZE="30" MAXLENGTH="40"> <br>
あなたのお名前：<br>
<INPUT TYPE="text" NAME="name" SIZE="30" MAXLENGTH="40"><br>
メールアドレス：<br>
<INPUT TYPE="text" NAME="from" SIZE="25" MAXLENGTH="60"><br>
ご質問の内容：<br>
<TEXTAREA NAME="body" ROWS="20" COLS="30"><br>
</TEXTAREA><br>
<INPUT TYPE="submit" VALUE="送信"><br>
<INPUT TYPE="reset" VALUE="クリア"><br>
</FORM>]]> 
</content>
<author>
<name>teck2</name> 
</author>
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<title>エンジニアにとってやりたい仕事！</title> 
<link rel="alternate" type="text/html" href="http://www.1officeinc.com/archives/27193678.html" />
<modified>2005-07-22T09:10:16Z</modified> 
<issued>2005-07-05T06:14:25+09:00</issued> 
<id>tag:blog.livedoor.jp,2010:teck2.27193678</id> 
<summary type="text/plain">通勤電車に乗れば転職セミナーの中吊り広告がヒラヒラ。

パソコンを開けば「年収アップ！」の転職サイト情報が目に入る。

そんな誘惑だけではありません。団塊世代の大量退職で技術者不足が叫ばれてもいます。
技術者に対する、注目は高まっていると思います。

と...</summary> 
<dc:subject></dc:subject>
<content type="text/html" mode="escaped" xml:lang="ja" xml:base="http://www.1officeinc.com/archives/27193678.html">
<![CDATA[通勤電車に乗れば転職セミナーの中吊り広告がヒラヒラ。<br>
<br>
パソコンを開けば「年収アップ！」の転職サイト情報が目に入る。<br>
<br>
そんな誘惑だけではありません。団塊世代の大量退職で技術者不足が叫ばれてもいます。<br>
技術者に対する、注目は高まっていると思います。<br>
<br>
ところが当の技術者にはなんだか元気がない。<br>
<br>
　<b>「やりたい仕事」を「やれるスキル」と「仕事を評価してくれる環境」</b><br>
この三つががそろえば技術者は楽しい仕事なはず。<br>
<br>
その「やりたい仕事」を技術者が手に入れるためにどうするか？<br>
<br>
ハンダ付けも、ソフト作れないダメな落ちこぼれエンジニアだった私が、ビジネスユニットのリーダーにまでなれた商品企画の考え方と実践的なやり方をお伝えしていきます。]]> 
</content>
<author>
<name>teck2</name> 
</author>
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<title>新刊のお知らせ</title> 
<link rel="alternate" type="text/html" href="http://www.1officeinc.com/archives/28481596.html" />
<modified>2006-07-07T11:07:26Z</modified> 
<issued>2005-07-01T07:17:56+09:00</issued> 
<id>tag:blog.livedoor.jp,2010:teck2.28481596</id> 
<summary type="text/plain">


著作「エンジニアに告ぐ　逆襲せよ！」










 0)
        date.setTime(date.getTime() - skew);
}

function setCommentAuthor(f) {
    if(!f.bake.checked) {
         deleteCookie(&quot;author&quot;, PATH, HOST);
         deleteCookie(&quot;email&quot;,...</summary> 
<dc:subject></dc:subject>
<content type="text/html" mode="escaped" xml:lang="ja" xml:base="http://www.1officeinc.com/archives/28481596.html">
<![CDATA[<!DOCTYPE HTML PUBLIC "-//W3C//DTD HTML 4.01 Transitional//EN">
<!-- saved from url=(0049)http://blog.1officeinc.com/archives/18469750.html -->
<HTML><HEAD>
<TITLE>著作「エンジニアに告ぐ　逆襲せよ！」</TITLE>
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<LINK href="site.css" type="text/css" rel="stylesheet">
<LINK title=RSS 
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var PATH = '/';

// Copyright (c) 1996-1997 Athenia Associates.
// http://www.webreference.com/js/
// License is granted if and only if this entire
// copyright notice is included. By Tomer Shiran.

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    var curCookie = name + "=" + escape(value) + (expires ? "; expires=" + expires.toGMTString() : "") + (path ? "; path=" + path : "") + (domain ? "; domain=" + domain : "") + (secure ? "secure" : "");
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function getCookie (name) {
    var prefix = name + '=';
    var c = document.cookie;
    var nullstring = '';
    var cookieStartIndex = c.indexOf(prefix);
    if (cookieStartIndex == -1)
        return nullstring;
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        cookieEndIndex = c.length;
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function deleteCookie (name, path, domain) {
    if (getCookie(name))
        document.cookie = name + "=" + ((path) ? "; path=" + path : "") + ((domain) ? "; domain=" + domain : "") + "; expires=Thu, 01-Jan-70 00:00:01 GMT";
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function fixDate (date) {
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    if (skew > 0)
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function setCommentAuthor(f) {
    if(!f.bake.checked) {
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         return true;
    }
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    fixDate(now);
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    deleteCookie("author", PATH, HOST);
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    f.author.value = '';
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<H1 class=blogtitle>稲嶺の著作：　「エンジニアに告ぐ　逆襲せよ！<FONT size="-1">～なぜあなたの企画は通らないか～</FONT>　」</H1>
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<DIV class=blog><FONT size="+1"><BR>
もし、あなたがなんとなく、仕事に不満を感じているエンジニアならば、<BR>
<BR>
</FONT><FONT color="#ff0000" size="+2"><B>この本は決して買って損しません。</B></FONT><FONT size="+1"><BR>
<BR>
この本を読むことであなたが得られるものは、<BR>
</FONT>
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  <TBODY>
    <TR>
      <TD height="178" align="right" nowrap width="146"><FONT size="+1"><A href="http://www.amazon.co.jp/exec/obidos/ASIN/4882318636/tyosyakaranom-22/"><IMG src="http://image.blog.livedoor.jp/teck2/imgs/c/b/cb9f562f.gif" width="135" height="185" border="0" align="left"></A></FONT></TD>
      <TD height="178" align="right" nowrap width="6"></TD>
    </TR>
    <TR>
      <TD align="left" nowrap width="146">著者：稲嶺成吾<BR>
      出版社：シーエムシー出版<BR>
      </TD>
      <TD align="right" nowrap width="6"></TD>
    </TR>
  </TBODY>
</TABLE>
<FONT size="+1"><BR>
<B>■　自分のやりたい仕事を、的確につかむテクニック</B><BR>
<BR>
<B>■　営業や経営が納得してくれる説明ノウハウ</B><BR>
<BR>
<B>■　実はたいていの営業マンさえもわかっていない、営業の法則</B><BR>
<BR>
<B>■　マーケティング担当者すらも気付いていない、マーケティングのシンプルすぎる理論</B><BR>
<BR>
<B>■　有名コンサルが教えない問題の急所を見つけ出せる分析ノウハウ<BR>
<BR>
■　これを埋めるだけで企画が出来上がる、企画フォーマット<BR>
<BR>
</B>などなどです。<BR>
<BR>
<BR>
コレを読んで、今すぐ買おうと思ったら、<BR>
</FONT>
<TABLE border="2" cellspacing="1">
  <TBODY>
    <TR>
      <TD height="82" width="689"><FONT size="+1">エンジニアがやりたい仕事をしっかりつかめる</FONT>
      <TABLE border="0" align="right">
        <TBODY>
          <TR>
            <TD><FONT size="+1"><A href="http://www.amazon.co.jp/exec/obidos/ASIN/4882318636/tyosyakaranom-22/"><IMG src="http://image.blog.livedoor.jp/teck2/imgs/5/f/5f792e83.gif" width="70" height="49" border="0"></A></FONT></TD>
          </TR>
        </TBODY>
      </TABLE>
      <FONT size="+1">、<BR>
      <BR>
      <B>「エンジニアに告ぐ　逆襲せよ！～なぜあなたの企画は通らないか～」</B>　<BR>
      をアマゾンで購入される方は、<A href="http://www.amazon.co.jp/exec/obidos/ASIN/4882318636/tyosyakaranom-22/"><FONT color="#0000ff" size="+1">コチラを今スグクリック！</FONT></A></FONT></TD>
    </TR>
  </TBODY>
</TABLE>
<FONT size="+1"><BR>
かつて、私はエンジニアとしてまともな仕事ができないと酷評されました。<BR>
<BR>
　私は技術的にはほとんど無能でしたが、逆に技術に深入りしない（できない）分だけ、技術者の周りの<BR>
人の見方に気付くことができました。<BR>
<BR>
でも、気付きだけではうまくいきません。　そんな私が、自分で企画したテーマを次々に決裁を受けるよ<BR>
うになるまで、10年ほどかかりました。<BR>
<BR>
　ところで、私はエンジニアにとって、ハッピーといえるのは、次の３つの要素ではないかと思っています。<BR>
<BR>
</FONT>
<TABLE width="629">
  <TBODY>
    <TR>
      <TD bgcolor="#ffff80"><FONT size="+1">１・「やりたい仕事」<BR>
      <BR>
      ２・「やりとおせるスキルが身につく」<BR>
      <BR>
      ３・「やった成果について公平に評価してくれる環境」<BR>
      </FONT></TD>
    </TR>
  </TBODY>
</TABLE>
<FONT size="+1"><BR>
もちろん、報酬や地位も無視できません。というより「それが一番だ！」という人もいるでしょう。<BR>
<BR>
しかし、私は上の三つが一番重要だと思うのです。<BR>
<BR>
なぜなら報酬や地位は３・によっていろんな形で後からついてきます。<BR>
<BR>
さらに、この３つは掛け算になっています。<BR>
<BR>
<B>　エンジニアの満足＝「やりたい仕事」　ｘ　「高いスキル」　ｘ　「評価してくれる環境」</B><BR>
<BR>
だから、どれが欠けても満足の度合いはいちぢるしく低くなってしまいます。<BR>
<BR>
２．の技術的なスキル向上のために必要なトレーニングやノウハウにはこの本には一切書かれてい<BR>
ません。あなたの仕事の分野での技術マニュアルやノウハウについては、世にたくさんあるはずですし、<BR>
その探し方もすでに十分知っているでしょう。<BR>
<BR>
　</FONT><FONT color="#ff0000" size="+1"><B>だから、満足ーをつかむ端緒は、まず「やりたい仕事」をしっかりつかむことではないで<BR>
しょうか？</B></FONT><FONT size="+1"><BR>
<BR>
さて、目次と内容は、<BR>
<BR>
</FONT>
<TABLE>
  <TBODY>
    <TR>
      <TD bgcolor="#ffff80" width="628" height="691"><FONT size="+1">まえがき　あのころ、エンジニアはまぶしかった<BR>
      <BR>
      第1章　怒れエンジニア！ 夢が押さえ込まれる日々<BR>
      1 
『プロジェクトＸ』が相変わらず受けているワケ<BR>
      2　技術者礼賛本は使えない<BR>
      3　エンジニアたちの現実ほ――営業の壁、経営者の壁――<BR>
      4　技術バカとタコつぼ思考<BR>
      5　社内会議での一シーン<BR>
      <BR>
      第2章　マーケティングの教科書なんか捨ててしまえ！<BR>
      1　リクツマーケティングがいまいちなのは？<BR>
      2　エラそうなマーケティング本は何のため？<BR>
      3　本質は中小企業の社長にアリ<BR>
      4　無能なエンジニアが報われた日<BR>
      5　やりたいテーマをやるために<BR>
      <BR>
      第3章　これだけで会社と戦える！ 
マーケティングの基礎知識<BR>
      1　売上げの公式<BR>
      2　知らずにいられない！ 集客から上得意客への<BR>
      3　人が財布をひらく、そのワケ<BR>
      4 
「売ること」についてだれも言わない本当のこと<BR>
      5　品質が良ければ売れる！……のか？<BR>
      6　商品企画のキホン<BR>
      <BR>
      第4章　実践！ 
商品企画講座<BR>
      1　みんなまちまち、商品企画の目的とは？<BR>
      2　商品企画の説明でホントーに伝えるべきこと<BR>
      3 
「もうかる」と伝えよ<BR>
      4 「もうかるのはどんな商品か？」というギモンに答える<BR>
      5　ちゃんと開発できんの？<BR>
      6　絶対損はさせません！ <BR>
      7 
「カネはいつ戻る？」に答えよう<BR>
      8　意見を通すパワー<BR>
      <BR>
      第5章　エンジニア人生を思いどおりに生きる！<BR>
      1　一に考え、二に行動する<BR>
      2　論理思考、戦略から今日の一歩まで<BR>
      3　細かく分ければカンタン<BR>
      4　失敗のススメ<BR>
      5 
「オレがリーダー！」と思ってみよう<BR>
      6　そして、今できること<BR>
      <BR>
      あとがき――ホンの少しの違い――</FONT></TD>
    </TR>
  </TBODY>
</TABLE>
<!--このセルには目次が入ります--><FONT size="+1"><BR>
<BR>
この本を書く為に必要とした知見やセミナー、読書に、私は数百万のお金を投資しました。<BR>
そのエッセンスを出来るだけわかりやすく書いたつもりです。<BR>
<BR>
ぜひ、購入してお読みくださることをオススメします。<BR>
<BR>
<BR>
お読みいただいた方からの感想の一部をご紹介します。<BR>
<BR>
</FONT>
<TABLE border="1">
  <TBODY>
    <TR>
      <TD width="698"><FONT size="+1"><BR>
      <BR>
      「スーっと簡単に読めることに感心した、文章表現力がうまい。文語体でも口語体でもないが、理解しやすい<BR>
      表現だったように感じました。内容は、日ごろ感じていたことが多く、共感できるものがほとんどだった。」<BR>
      <B>広島県府中市　Ｋ．Ｔさま</B><BR>
      <BR>
      <BR>
      「非常に面白い本で、たいへんよく書けていると思います。ドンドン引き込まれて読んでしまいました。」<BR>
      <B>東京都板橋区　Ｓ．Ｋさま</B><BR>
      <BR>
      <BR>
      「私は、建築関係の会社を経営しています。この本は、機械や設備のエンジニアを題材に書かれているよう<BR>
      ですが「技術」や「技能」をウリに、企業内で自己をアピールするのは、業界を問わないようですね。<BR>
      はっきりいって、作った製品が売れなければ、会社は成り立ちません。つまり、いくら技術が高くても、技能が<BR>
      優れていても、お客様に必要とされ、欲しいと思ってもらえるものが作れなければ、何の意味もないということ。<BR>
      しかし、独りよがりの提案が実に多いのは、この本に書かれているとおり。<BR>
      是非、技術系の職種に就く、多くの人たちに読んでもらいたい一冊です。」<BR>
      <B>横浜市青葉区　佐々木さま</B><BR>
      <BR>
      <BR>
      「著者が自らの経験をかたり、その結果たどり着いたエンジニアのマーケティング手法が、明快にかつ平易に<BR>
      書かれている。まさに実践に役に立つ実用書だ。これを読めば、明日から、いや今すぐにでも説得力のある企<BR>
      画書が書けるようなイメージがわく。さらに「あとがき」に重要なメッセージが書かれている。」<BR>
      <B>神奈川県厚木市　Ｋ．Ｆさま</B><BR>
      <BR>
      </FONT></TD>
    </TR>
  </TBODY>
</TABLE>
<FONT size="+1"><BR>
<BR>
<BR>
<BR>
今すぐ、<A href="http://www.amazon.co.jp/exec/obidos/ASIN/4882318636/tyosyakaranom-22/"><FONT color="#0000ff" size="+1">アマゾン</FONT></A>へ<BR>
</FONT>
<TABLE border="1">
  <TBODY>
    <TR>
      <TD width="697"><FONT size="+1"><BR>
      </FONT>
      <TABLE border="0" align="right">
        <TBODY>
          <TR>
            <TD><FONT size="+1"><A href="http://www.amazon.co.jp/exec/obidos/ASIN/4882318636/tyosyakaranom-22/"><IMG src="http://image.blog.livedoor.jp/teck2/imgs/5/f/5f792e83.gif" width="70" height="49" border="0"></A></FONT></TD>
          </TR>
        </TBODY>
      </TABLE>
      <FONT size="+1">エンジニアがやりたい仕事をしっかりつかめる 、<BR>
      <B><BR>
      「エンジニアに告ぐ　逆襲せよ！～なぜあなたの企画は通らないか～」</B>　<BR>
      をアマゾンで購入される方は、<A href="http://www.amazon.co.jp/exec/obidos/ASIN/4882318636/tyosyakaranom-22/"><FONT color="#0000ff" size="+1">コチラを今スグクリック！</FONT></A><BR>
      </FONT></TD>
    </TR>
  </TBODY>
</TABLE>
<HR>
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