2005年07月05日
エンジニアにとってやりたい仕事!
通勤電車に乗れば転職セミナーの中吊り広告がヒラヒラ。
パソコンを開けば「年収アップ!」の転職サイト情報が目に入る。
そんな誘惑だけではありません。団塊世代の大量退職で技術者不足が叫ばれてもいます。
技術者に対する、注目は高まっていると思います。
ところが当の技術者にはなんだか元気がない。
「やりたい仕事」を「やれるスキル」と「仕事を評価してくれる環境」
この三つががそろえば技術者は楽しい仕事なはず。
その「やりたい仕事」を技術者が手に入れるためにどうするか?
ハンダ付けも、ソフト作れないダメな落ちこぼれエンジニアだった私が、ビジネスユニットのリーダーにまでなれた商品企画の考え方と実践的なやり方をお伝えしていきます。
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ところが当の技術者にはなんだか元気がない。
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ハンダ付けも、ソフト作れないダメな落ちこぼれエンジニアだった私が、ビジネスユニットのリーダーにまでなれた商品企画の考え方と実践的なやり方をお伝えしていきます。
teck2 at 06:14│Comments(0)│TrackBack(0)


